由有り事。

徒然なるままに。

iPhone 6/6s Smart Battery Case その②

無敵感。

 

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あぁ、イイ♫

 

先日、バッテリー交換を機にSmart Battery Caseを導入したのですが、あまりにも気に入ってしまい、またブログに書いているわけです。

 

 ↓前回の記事↓

sibaduke.hateblo.jp

 

今回は気に入っているところ、気づいたことなどを挙げていきます。

 

 

このケースの良いところ、それは

①質感がイイ!

触るたびに気持ちいいのです。

 

②カタカタしない。

何もケースを着けないと、テーブルの上に置いたりして使っているときに本体がカタカタしますが、これなら大丈夫。

その上、滑りにくい素材なので、机の上に置いて片手操作もできます。これがとっても便利!

 

まぁ、外付けのケースを着けないとカタカタしてしまうスマホもどうかと思いますが。

レンズが出っ張ってしまう分、バッテリー容量を増やしてくれたほうが助かります。

 

 

③バッテリーが減らない

ずーっと本体のバッテリーが100%なのです。

ケースのバッテリーから使い、空になるとiPhone本体のバッテリーを使用するようになるので。

 

ずっと本体の充電マークがついており、電池の劣化につながる可能性もありそうですが、そこは大丈夫。だって、iPhone純正だから。

(ね、大丈夫ですよね、Appleさん??)

 

④充電がラク

外付けのモバイルバッテリーを持ち歩くと、自宅に戻った際にiPhoneとモバイルバッテリーをそれぞれ充電器につなぐ必要がありましたが、今はとってもラクになりました。

 

iPhoneを充電器に繋ぐ。それだけ。

自動的に両方とも充電されますので。

 

 

ではでは、気になったことも挙げていきましょう。

①バッテリーの減りが気になる

むむ⁉ だと思います。私もそうですが。

 

常にiPhone本体のバッテリーが100%表示であることをキープするために、Smart Battery Caseの残量を気にしてしまいがちになりました。

 

標準の1.8倍ぐらいの電池容量(iPhone本体+Smart Battery Case)になったのに。これは予想外でした。

 

②イヤフォンが挿せない

導入する前から聞いていたことですが、本当にイヤフォンが挿せないのです。純正のものしか使えないと思えるほど。

 

しかし、Bluetoothを使っているので、あまり不便は感じていません。新しいiPhoneではイヤフォン端子も廃止されてきていますし、時代の流れということで。

 

Smart Battery Caseのバッテリーを使い切り、本体のバッテリーも使うことに、これから慣れていこうと思います。

外出中はもちろん、自宅にいても、就寝前以外は充電器に繋がない、ということに。